文系のためのソフトウェア開発技術者試験対策
シスアドすら持っていない私がソフ開にどうやって合格したのか?
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namaroといいます。
プログラミング未経験
シスアド・基本情報持ってません
5回目の受験でようやく合格しました!
 



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情報処理試験の模擬テスト
模擬テストはできるだけ受けるようにしましょう。

特に一通りテキストに手を出して、

次はどうすればいいんだ!? 

って方。

なにかしら発見があると思いますよ。

いろんな意味で刺激になりますし。
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アルゴリズム対策
プライベートが忙しくて久しぶりの更新となりました。


身近に情報処理試験を受験しようとしている人が増えたので
ちょっとアドバイスがてらに・・・


アルゴリズム問題が苦手だからと言って、プログラミングの本には手を出さないで下さい!

プログラミングの本を買って読むくらいなら、
過去問の解説を全部空で言えるようになった方が断然試験には効果的です。

問題のアルゴリズムを全て理解して暗記してしまうのも良いかもしれませんね。

試験で問われている能力は毎回同じなんです。



午後2対策
午後2の対策、みなさんはやっていますか?

私は合格した去年春までやりませんでした。

結果、午後2で落としたわけですが、私は必要だと思います。


どんな対策が必要か?


過去問です。


ソフ開なら旧1種の午後2問題です。

同じような問題は出ませんが、回答にたどり着くまでのプロセスの
パターンは数種類しかありません。

そのパターンがわかるくらいまで、繰り返しやってみましょう。

パターンが見えてくれば合格です。

2008年春試験
21日から願書の受付がスタートしましたね。

2月18日(月)までなので受験される方は忘れずに!!

ちなみに、ネットからだと2月26日(火)午後8時までです。
※初級システムアドミニストレータと基本情報技術者は、2月27日(水)午後8時まで


気が付いたら受付日が過ぎていた~!!

なんてことにならないように、早めに済ませておきましょう!

午後1の解く順番
開始と同時に全問を見渡してから、

確実に得点できそうな問題から手をつける。


受験テクニックとしてよく言われていますが、

私はそんなこと一切気にしませんでした。


そもそも全問見渡す時間がもったいないことと、

もし見たことの無い問題が目に入ったとき気になって

集中できなくなるからです(私だけ?)。


なので、素直に1問目から始めていました。


ただ、1つだけ心がけていたことがあります。


アルゴリズムは最後に回すことです。


これは自論ですが、

ソフ開の問題は必ず試験時間一杯を使って解けるように

作られているので、1問目から始めても

比較的短時間で解答できる問いが前半にくれば

後半(アルゴリズムとデータベース)はボリュームのある問題構成

になっていると思います。


1問目に時間の掛かる問題が出ても

その後には簡単に解ける問題が必ず出てくる!

そう割り切って、

自信を持って1問目から取り組むようにしていました。


間違っても120分で6問だから1問あたり20分かけられる・・

なんて考えないようにしましょう。



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